リョウのブログ | 名古屋在住の20代男です。革靴、革製品、ファッションについて色々書いていこうと思います。お気軽にコメントよろしくお願いします!

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Posted by リョウ on  | 

J&Mと「知多」

こんばんわ。
気づけば9月も中旬になっていました、1ヶ月過ぎるのが早いです。
FC2ブログでは1ヶ月更新していないと広告が出るので、広告が出たら「さすがに更新しなければ」となるのです(笑)

まずはJ&Mのお話から。
結論から話しましと、「ひび割れ」です。
届いた時から少しひびが入っており、なるべく広がらないようにと気にしてきたつもりではあったのですが、広がってきてしまいました。

こんな感じです。
2.jpeg

曲げた状態
1.jpeg

一度割れてしまうと戻らないと思うので、名残惜しいですが履く頻度を下げてコレクションとして保存していきましょうか…。
となると1足買い足さなければならないので、どこに手をだそうか…。
個人的に気になっているのは、アレンエドモンズとフレンチシュライナーです。
またebayやセカイモンに張り付く日々が続きそうです(笑)


話は変わりますが、ウイスキーのお話をさせて下さい。
僕はお酒の中ではウイスキーが1番好きです。
熟成年や生産地で味が変わるのが面白いです。
ワインも同じような特徴を持っていますが、味がウイスキーの方が好きです。

今回紹介するのは、「知多」というサントリーから9月1日に発売されたものです。

写真

サントリーというと、オールド(だるま)や山崎、白州が有名ではないかと思います。
今回発売された「知多」は山崎や白州と同じく、蒸溜所の名前のついた3つ目のウイスキーです。
今まで知多蒸溜所というのは「知多蒸溜所グレーン」(以下グレーン)というウイスキーを作っていました。
グレーンは12年熟成で、非常にまろやかで香りが良くコクのあるウイスキーです。(店頭販売は愛知県でも限られたお店でしか取り扱いがないので、愛知に住んでいても知らない人、見かけたことのない人の方が多いくらいです)
そんな知多蒸溜所から新しいウイスキーが発売されるという事で情報が解禁された7月から早く早くと待っていました。

DSC_1687.jpeg

「知多」のコンセプトとして、若い世代の取り込みを目的としているようで、あっさりとしているという情報がありました。
実際に飲んでみると、確かにあっさり、だけど口当たりや香りの広がり方はグレーンに似ているな、という印象でした。
かなりあっさりなので、ロックや水割りよりもストレートに向いていると思います。
チラッと写っていますが知多を初めに飲んだ日のツマミは手羽元の唐揚げでした(笑)
ウイスキーは意外と揚げ物に合うので、美味しく頂く事ができました。

DSC_1685.jpeg

今、僕の家にあるウイスキーは知多、白州、バランタインファイネストの3種類です。
この中だと白州が一番好きです。フルーティーな香りが僕の好みと合っています。
国産のウイスキーをメインに飲んできましたが、バランタインを皮切りに海外のウイスキーにも挑戦しています。
元々、スコットランドやあちらのお酒ですし、海外産の方が種類も沢山ありますしね。
まずは手に入りやすい、マッカラン12年、ボウモア、タリスカー、ブラックアンドホワイト、ラフロイグなんかを攻めていきたい所です。
知っている美味しいウイスキーがあれば教えて下さい。

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Category : Johnston & Murphy
Posted by リョウ on  | 7 comments 
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